政府公認即金キャッシュビジネスは詐欺?アンケートに答えるだけで120万円貰える副業?

年賀はがきの当選番号が

今日発表されたそうです。

 

1等が30万円の現金か

電子マネー31万円どちらかを選ぶことができるそうで

今回の1等はすごい欲しいです笑

 

年末ジャンボよりは当たりやすいと思うので

年賀状を買いたい人を増やす狙いもあるのでしょう。

 

さて今回の記事では政府公認即金キャッシュビジネス

この考察をしていきたいと思います。

 

そもそも政府が即金キャッシュビジネスを

公認しているのか許可を出しているのか

怪しいものですが。

 

結論からいうと詐欺の可能性が非常に高いです。

理由はお金を配布する正当性がないこと

そして政府のどこがお墨付きを出したのか

何も情報がないことがあげられます。

 

もし本当にお墨付きを行政機関が与えているのであれば

何かしらの機関名が書かれていてもおかしくありません。

 

しかしどこにも見当たりませんでした。

おそらくただのでっちあげた案件なのでしょう。

政府公認即金キャッシュビジネスはあなたのメールアドレスを狙ってる

セールスレターにはAかBかをクリックする

選択肢があります。

これどちらをクリックしても

両方等も120万円当選おめでとうございますという

メルアド登録案内ページに誘導されます笑

 

腹が立ちますよね笑

どちらを選んでも120万円上げるといいながら

メルアド登録をしてくれと促されるわけですから。

 

本当に現金を送ってくれると思いますか?

上記の画像はメールアドレスを登録すると

切り替わるページになります。

 

アプリ登録を執拗に迫られます。

その前にプレゼントするといった120万円は

どこにいったのよ?と思っちゃいますが。

 

ヤバイですよね。

しかもタイマーがカウントされていて

いかにも申し込みが多いような印象を受けます。

でも気にしなくても大丈夫ですよ。

 

タイマーのカウントがゼロになっても

終了準備中の文字が出るだけですので。

 

メールアドレスにも以下のような売り込みがきます。

 

 

 

動画を観てくれと催促されるわけですが

15時間もの動画を観る時間はありますか?

私はありません笑

 

しかもこれ第一話ですからね。

一体全部で何話あるんだよといいたくなります。

動画をみたとしても現金は配布されることは

まずないはずです。

 

時間を無駄にしないようにしましょう。

政府公認即金キャッシュビジネスはあなたにお金を配らない

セールスレターを見ても

メールアドレスを登録しても

肝心なお金の流れがわからない案件でした。

 

つまり架空のものもしくは

相当なグレーのことをしている可能性があります。

 

さらにいうと全部机上の空論であることも考えられます。

私は今までに現金を配りますという案件で

一度も配られたことがありません。

(もちろんzozoの前澤社長は別ですが。)

 

すべてが詐欺案件やどうしようもない

再現性ゼロの悪徳商法でした。

 

今回の政府公認即金キャッシュビジネスでは

アプリをダウンロードさせたい意図を感じさせます。

 

登録してしまうと高額なお金を請求されたり

悪徳商法にひっかかる危険がありますので

ぜひ注意してくださいね。

 

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