ASECコインの行く末を占う

ASECコインは東南アジアの貧困を

解決することをコンセプトに設計され

発行されている暗号通貨になります。

 

ドクターカセー氏というタイで大臣まで歴任された

医師でもある公人の方と財閥を率いるタパナ氏との

協力がプロジェクトの期待値の高さを示しています。

 

私がASECコインを始めて購入してから

なんと4年も経過してしました。

 

初購入は2016年11月だったと思います。

品川にあるホテルのラウンジで当時ASECコインの

販売元の社長さんから説明を受けて

FAXで注文をしたことを覚えています。

 

それから数年たちましたが

高額なお金で換金できることを今か今かと

待ち望んでいるところです。

 

ここまでには多くの回り道がありました。

 

2019年にやっと上場したのですが

なぜかコインにロックがかかり取引できず

保有者からの大クレームのオンパレード。

 

勝手にロックをかけられて1年間売れないという

まさに悪魔的な措置をされて憤慨したものです。

 

ただし、3倍ものコイン補填をしてもらえたので

まだましでしたが。

 

そしてアルターダイスという取引所に初上場したあとに

2つ目に上場する取引所があったのですが

上場が取り消しになってしまったのです。

 

それは一部のコイン保有者が取引所に問い合わせをして

ASECコインが本当に上場するのか問いただしてしまったから。

 

これはインサイダーてきな情報漏洩に繋がるため

たとえ暗号通貨の業界であっても

煙たがれることなのです。

 

このことが原因でまだアルターダイスという

シンガポールの取引所にしかASECコインは上場していません。

 

これからいくつもの取引所に上場を果たし

取引が活発化されることを信じています。

 

ASECコインの進捗はといいますと

これからDeFiを利用して多くの利用者を集めるとのことです。

 

これがASECのメイン事業となり

価格高騰が見込まれると代表は言っておりました。

 

私自身の中では今ASECコインは1枚あたり

日本円で0.3円ほどなのでまず3円

そして100円を超えてくれたら万々歳です!!

 

DeFiが軌道にのれば流通量が

かなり増えるために価格高騰が期待されます。

 

さらに大きな取引所に上場することができれば

今以上の価格高騰は容易に想像できますね。

 

日本でホワイトリスト登録がされれば

日本国内の取引所にも上場が可能になり

もはや100円は十分に射程圏内に入るでしょう。

 

100円超えると人生変わる人が続出しますし

大きく人生が好転し開けるホルダーがたくさんいます。

 

ぜひぜひ今年の春のDeFiリリースまで待ち

大きな花火が上げられるように祈ります!